pascal / mboni / whoopi moon calender
miho museum
建物も美しく (I.M.ペイ) 展示物も素晴らしく カフェでのランチもこれまた美味。
こういう美術館は満足度が増して幸せ感でいっぱい。
展示館へ続く道には巨大トンネル。
春分の日?秋分の日には夕日の光がトンネル内に入り黄金に輝くらしい。
いたるところに蓮の鉢が。
蓮は良いな〜育ててみたいけど無理っぽい。
図録も素敵。
エジプト 西アジア ギリシア・ローマ 南アジア 中国 イスラム美術が
それぞれ展示されている。見応えあり。
中でも中国美術の素晴らしさには目を奪われる。
中国の歴史はすごいなと歴史オンチの私でも思えるほど。
また秋に行ってみたい。
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お花教室で作ったアレンジはほぼ玄関に飾るのだが
今回はTIDA リビングボードに・・・・。
この暑さでグリーンや花が空くダメになるし
いつも買うところにも本当売っている数が少ない。
で・・・・このなんともワイルドで元気な花束がぴったり!
ルワンダのバスケット 千の丘と松の実。
もともとバルサミコ酢が入っていたオーストラリアの瓶。
そして後方は・・・feather to fire sepia色の美しい写真。
そして_____ 夜。
thinking of ...........the Australian Continent
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テーマ:異国の花を束ねる
使用花材:花パイン プロテアロビン ピンクッション アンスリューム リューカデンドロン
ヘリクリサム フィリカ かくれみの ドラセナ グレビレア アンスリーフ
苦手な花束・・・・
さらに花材が大きく重たいので手が疲れる・・・
1度束ねて先生に指導していただき___ バラして! 再び束ねる。
2度目は上手くいくという先生の言葉はあっさりと私の場合は当てはまらず・・・
先生に手直ししてもらって(長い時間かかった)仕上がった。
先生が花の向きを変えると全体がガラッと変わる。
先生の作品。
帰宅後____
この花束 テニスのグランドスラム オーストラリアオープンで選手に渡される花束にそっくり。
そう 異国の花はほぼオーストラリア原産。
懐かしい・・・・
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とうとう40度越えたとニュース。
春暖かくなると南の庭や2階のバルコニーに出すビカクシダたち。
この夏の暑さは彼らにも辛いようではやけを起こしかけた。
早速朝の光が当たり日中は影になる玄関に移動。
1番大きなビフルカツム。
葉を間引きして風通し良くしたら形も良くなった。
レモイネイ。
暑すぎる夏に少々夏バテ気味。。。
暑さにはbifurucatumより弱いな。
奥は大きくなってきたワトル(ミモザ)のブルーブッシュ。
シルバーの葉が美しい。
板づけのビフルカツム。
とても小さかったのに今ではこんなに立派に。
まだこの暑さ続くらしい・・・・。
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